静岡銀行(しずおかぎんこう)(しずぎん)について

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株式会社静岡銀行(しずおかぎんこう)概要

株式会社静岡銀行(しずおかぎんこうは、全国的に「地銀の雄」の一角として知られています。

通称は静銀(しずぎん)。

静岡県・静岡市・浜松市の指定金融機関でもあります。

本店(本社)の場所は、静岡市葵区ですが、そのほかに、本部機構が清水区に在ります。

横浜銀行・千葉銀行と共に、3大地銀と言われることもあり、総資産では横浜銀行、千葉銀行に次ぐ地方銀行第3位です。

しずぎん本部

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シブ銀

質素倹約を重んじる行風、経営のあらゆる局面において漫然とした取引を戒めていることから通称をもじって揶揄的に「シブ銀」とも呼ばれることもあります。

その行風のおかげで、バブル期に不動産・開発融資を自制したことで有名です。

株式会社静岡銀行(しずおかぎんこう)沿革

1877年(明治10年)12月 - 静岡第三十五国立銀行設立。
1878年(明治11年)5月 - 静岡第三十五国立銀行開業。
1897年(明治30年)7月 - 私立銀行に転換し、三十五銀行設立。
1920年(大正9年)
3月 - 遠州銀行設立。
6月 - 遠州銀行が、資産銀行と西遠銀行を吸収合併。

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1937年(昭和12年)3月 - 三十五銀行と(旧)静岡銀行が合併し、静岡三十五銀行が設立。
1943年(昭和18年)
3月1日 - 静岡三十五銀行と遠州銀行が合併し、静岡銀行が設立された。
6月1日 - 伊豆銀行、榛原銀行、浜松銀行を合併。
12月1日 - 伊豆貯蓄銀行、静岡貯蓄銀行、浜松貯蓄銀行を合併。
1944年(昭和19年)12月1日 - 浦川銀行を合併。
1945年(昭和20年)4月1日 - 浜松市信用組合を合併。
1961年(昭和36年)10月 - 東証第一部に上場。証券コードは8355。
1983年(昭和58年)4月 - ディーシーカードと共同で静銀ディーシーカードを設立。
2000年(平成12年)12月 - 東京三菱銀行グループ(当時)と共同で静銀ティーエム証券設立(TMは“Tokyo-Mitsubishi”)。

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2001年(平成13年)9月11日 - ニューヨーク支店がアメリカ同時多発テロ事件に遭遇。
2002年(平成14年)5月 - ISO14001認証取得。
2004年(平成16年)2月23日 - 旧相模原支店(小田急相模原駅前だが住所表記は座間市)の支店名を相模大野支店と改称、旧スルガ銀行相模大野支店跡地に相模大野支店として移転。
2005年(平成17年)
3月 - 港北ニュータウン支店開設。
6月 - 欧州静岡銀行を引受主幹事、静銀ティーエム証券を売出人として地方銀行としては初めて世界銀行債の引受を開始[注 2]。
9月 - 西焼津支店開設。
- イトーヨーカドー・イオンが出店する神奈川県大和市の大和オークシティに大和支店開設[注 3]。
- 神奈川県横浜市西区のJR横浜駅西口STビル1階に横浜支店を移転。
2006年(平成18年)
3月 - ICキャッシュ+クレジット一体型カード「joyca(ジョイカ)」の利用開始。銀行本体がディーシーカードのフランチャイジーとなる。
10月16日 - 神奈川県厚木市に厚木支店開設。
2007年(平成19年)7月31日 - ネット上の支店である静岡銀行インターネット支店を開設。
2013年(平成25年)
10月15日 - 東京支店を「東京営業部」に改称し丸の内北口ビル4階に移転。
11月28日 - 横浜市戸塚区に戸塚支店を開設。

2014年(平成26年)
1月28日 - 千葉銀行、福岡銀行など大手地銀9行と地域再生・活性化ネットワークに関する協定書を締結[4][5]。
4月2日 - マネックスグループの株式をオリックスから取得。マネックスGと資本業務提携を締結。
4月23日 - 川崎市高津区溝口に溝ノ口支店を開設。
9月9日 - 相模原市緑区に橋本支店を開設。

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上記の株式会社静岡銀行の概要、歴史、及び、本部、本店の写真は、ウィキペデイアから引用して、文章の書き直しと、写真の加工を行いました。